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カナダ留学・ワーホリの保険はBIISが断然お得【1日$1.99〜】

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カナダ留学・ワーキングホリデー中の「もしも」の病気やケガ。カナダの医療費は高額で、救急外来を一度受診するだけで数百ドル〜1,000ドル以上かかることも珍しくありません。

そこで自信を持っておすすめしたいのが、カナダ現地の日系保険代理店BIIS(ブリッジズ・インターナショナル保険サービス)の医療保険です。日本で加入するより断然お得で、他社の保険と比べて最大2分の1〜3分の1も節約できます。それでいて相談から申し込み、保険金請求まですべて日本語でOK。日本出発前に加入手続きが完了できるので、当サイトでも留学生・ワーホリの皆さんに長年おすすめしている保険です。

BIIS(ブリッジズ)とは?

BIIS(Bridges International Insurance Services/ブリッジズ・インターナショナル保険サービス)は、バンクーバーとトロントにオフィスを構える、カナダ留学生向け医療保険を専門に扱う日系の保険代理店です。

① 保険料は1日2ドル台から。大手の1/2〜1/3に
BIISが安い理由は「医療に特化」しているから。日本の大手保険会社のパッケージは死亡保険や携行品補償などがセットで外せないため高額になりがちですが、BIISは留学中に本当に必要な医療補償に絞ることで、この価格を実現しています。
② すべて日本語で相談できる
契約内容の確認から保険金請求まで日本語で対応。医療・保険の専門英語に悩む必要がありません。
③ 日本国内から申し込める
オンラインフォームから渡航前に申し込み・見積もりが可能。保険開始日をカナダ到着日に合わせられるので、無駄な保険料が発生しません。
申し込みのタイミング:手続きはスピーディですが、遅くとも出発の1週間前までに申し込み・加入手続きが完了するようにしましょう(オンライン申込は保険開始日の3日前までの完了が推奨されています)。

【学校に通う方】留学生保険

学生ビザで語学学校・カレッジ・専門学校に通う方はこちら学生ビザを利用してフルタイムで学校に通う留学生が対象の保険です。1日わずか$1.99で保険限度額はなんと$2,000,000(約2億円)。留学生に必要な補償がしっかり詰まった、当サイトいちおしのプランです。

加入条件 カナダの州認定の教育機関に通う69歳以下の留学生(学生ビザ)
加入期間 最低30日〜最高365日
保険料 日額$1.99(特約補償オプション:$22.44)
保険限度額 $2,000,000
引受保険会社 Tugo保険会社
条件・補足 保険開始日より60日以内に学校が開始されること

おもな補償内容

  • 入院・外来での緊急治療、医師によるサービス、X線・検査
  • 緊急搬送(山岳・海難救助、救急車代わりのタクシー代も)
  • フォローアップ診察(初診から14日以内・最大5回)
  • 処方箋薬(受診日から30日分まで)
  • 歯科(事故は$6,000まで、歯の痛みは$600まで)
  • 妊娠関連(産前ケア・合併症・流産に$25,000まで)
  • メンタルヘルス(カウンセラー・心理士等の診療、合計$2,000まで)
  • 骨折治療($1,000まで)、入院後のリハビリ
  • 眼科検診・年1回の健康診断・予防接種(180日以上の加入で対象)
  • 入院時の家族・友人の付き添い渡航費($5,000まで)
  • 治療のために帰国する場合の片道航空運賃

格安なのに、州保険では全額自己負担となる歯科・処方薬・リハビリまで条件付きでカバー。メンタルヘルスや妊娠まで補償される留学生保険はかなり貴重です。学校が決まっているなら、迷わずこのプランを選んでください。

留学生保険の無料見積もり・申し込みへ日本語フォーム/申込は出発1週間前までに

👩現地カウンセラー
カナダでは風邪でクリニックに行っただけで$200前後かかることもあるんです。私のまわりでも「保険に入っていて本当に助かった…」という声ばかり。1日$1.99でここまでカバーしてくれる保険は、現地に住んでいる私も他に知りません。渡航日が決まったら、航空券の次に申し込んでほしいくらいおすすめです!

【ワーホリの方】ワーホリ・ビジター保険

ワーホリ・就労ビザ・観光ビザで滞在する方はこちら1日あたり2ドル台で加入できる、ワーホリ・就労ビザ・観光ビザ向けの大変お得な保険プランです。1日単位で期間を設定でき、BC州の州保険「MSP」の加入待機期間のつなぎにもぴったりです。

※ワーホリビザで語学学校に通う方も、基本はこちらのビジター保険に加入します(通学期間は留学生保険+残りをビジター保険、という組み合わせも可能です)。

加入条件 89歳以下で加入時に健康な方(カナダの州政府健康保険の加入者・有資格者でない方)
加入期間 1日単位で設定可能(最高365日/366日)
保険料 1日2ドル台〜(最低保険料$20。年齢と補償限度額により変動)
補償限度額 $25,000/$50,000/$100,000/$500,000 から選択
引受保険会社 Allianz Global Assistance

おもな補償内容

  • 緊急治療(入院・外来・救急車・レントゲン等の検査)…加入補償限度額まで
  • 処方箋薬(30日限度・$1,000まで)
  • 付き添い看護師費用(最高$10,000)
  • 歯科治療(事故による顔面打撲は最高$4,000)
  • 緊急帰国費用(最高$3,000)、家族の渡航費用
  • 傷害死亡保障(加入補償限度額と同額)
  • 保険期間の49%以下ならカナダ国外の旅行中も補償(※日本など出身国は対象外)
ワーホリの方は「1年間の加入」が必須です!
ワーキングホリデービザの申請資格には「滞在期間をカバーする医療保険に加入していること」があります。カナダ入国時に保険期間が1年以下だったため、保険期間分しかビザが発行されなかったケースが実際に発生しています。短くなったビザの期間は後から変更できません。1年滞在するなら、必ず365日分に加入してから入国しましょう。

ワーホリ・ビジター保険の無料見積もり・申し込みへ日本語フォーム/1年滞在なら365日分の加入を

👩現地カウンセラー
「ビザが1年もらえなかった…」というワーホリの方からのご相談、実は毎年あります。原因のほとんどが保険期間の不足なんです。365日分に入っても保険料は日本の保険よりずっと安いので、ここは節約せずに1年分!が鉄則ですよ。見積もりは無料なので、まず金額だけでも確認してみてくださいね。

どちらを選ぶ?プラン早わかり比較

留学生保険 ワーホリ・ビジター保険
こんな方に 学生ビザでフルタイム通学する方 ワーホリ・就労・観光ビザで滞在する方
加入条件 州認定教育機関に通う69歳以下 89歳以下・加入時に健康な方
加入期間 30〜365日 1日単位(最高365/366日)
保険料の目安 日額$1.99 1日2ドル台〜(年齢・補償額で変動)
保険限度額 $2,000,000 $25,000〜$500,000から選択
引受会社 Tugo Allianz Global Assistance

迷ったら:学生ビザで通学するなら「留学生保険」、ワーホリの方は学校に通う場合でも「ビジター保険」が基本です(通学期間だけ留学生保険と組み合わせる方法もあります)。どちらか判断がつかない場合は、当サイトのお問い合わせフォームから日本語でご相談ください。

クレジットカードの設定にご注意:保険料はクレジットカードで支払えますが、BIISへの支払いは「海外利用」となるため、カード会社に不正利用と誤判定されたり、限度額設定で認証できない事例があります。事前にカードの海外利用設定・限度額をご確認ください。

保険金の請求方法

実際に治療を受けた場合の流れもシンプルです。

  1. 医師に診断書を用意してもらい、治療費は一旦自分で立て替える
  2. 保険契約後に届くメール記載の請求フォームを準備
  3. 請求フォーム・明細領収書・請求書原本などを請求窓口へ郵送(コピーを取っておきましょう)
  4. 保険会社から小切手で治療費が支払われる

※Direct Billing(保険会社直接請求)に対応した提携クリニックなら、立て替えなしでフォーム記入のみでOK。
※入院・手術の場合は24時間対応の緊急連絡窓口へ電話報告が必要です(本人が無理なら付き添いの方でも可)。
※小切手の換金には自分名義のカナダの銀行口座が必要です。銀行口座を持てない観光ビザの方はご注意ください。

よくある質問

いつまでに申し込めばいいですか?
遅くとも出発の1週間前までに手続き完了を。支払い完了後は英文保険証(PDF)が即時発行されます。カナダ入国時には印刷した保険証を携帯しましょう。
加入期間はいつからいつまでに設定すればいい?
カナダ入国日(または保険申込日)から学校終了日までが基本です。学校終了日が早まった場合も60日以内なら補償されます。1年以上の留学なら、まず1年分に加入し、2年目は新規再加入します。
カナダの滞在先が決まっていなくても申し込めますか?
日本の住所・電話番号で申し込めます。学生の方は学校の住所を入力し、ホームステイ先などが確定したら住所変更の連絡をすればOKです。
ワーホリですが語学学校にも通います。どちらの保険ですか?
ワーホリビザの方は、学校に通う場合でもビジター保険が基本です。通学期間は留学生保険+残りをビジター保険という組み合わせも可能です。いずれの場合も、ワーホリビザの発給要件を満たすよう滞在期間全体をカバーしてください。
日本の大手保険会社とどちらがいいですか?
大手の留学保険パッケージは死亡保険や携行品損害などがセットで外せないことが多く、保険料はBIISの2〜3倍になりがちです。「医療の備え」が目的なら、医療に特化したBIISが断然お得です。携行品補償などが必要な方は大手も検討しましょう。
クレジットカード付帯の保険では足りませんか?
カード付帯保険は多くが最大90日までで、長期留学・ワーホリの滞在全体はカバーできません。補償額も限定的なため、長期滞在では現地医療保険との併用または切り替えが安心です。
既往症や治療中の病気があっても加入できますか?
医師の旅行許可があり末期症状でなければ加入できますが、その既往症・疾病に関連する治療費は補償されません。カナダ入国後に医療機関(歯科・眼科含む)を受診した場合も既往症扱いとなるため、延長を考えている方は特にご注意を。
健康診断や予防接種も保険の対象ですか?
留学生保険で保険期間180日以上の場合、連続する12か月に1回の健康診断、予防接種、結核検査などが対象です(学校から義務付けられた結核検査は対象外)。

申し込みの流れ

  1. プランを選ぶ ― 学生ビザなら「留学生保険」、ワーホリなら「ビジター保険」
  2. 日本語のオンラインフォームで見積もり・申し込み ― 日本国内から手続きOK(BIIS側で翌営業日以降に処理)
  3. 支払い完了で英文保険証(PDF)が即時発行 ― BIISから日本語の説明メールも後日届きます
  4. 印刷した保険証を持って、安心してカナダへ出発!

保険は「入っておけばよかった」と後悔するケースが本当に多いもの。渡航日が決まった今が申し込みのタイミングです。見積もりは無料なので、まずは金額をチェックしてみてください。

【学生の方】留学生保険を申し込む学生ビザで語学学校・カレッジ・専門学校に通う方

【ワーホリの方】ビジター保険を申し込むワーホリ・就労・観光ビザで滞在する方

※記載の保険料・補償内容は2025年4月時点の情報です。保険料は頻繁に改定されるため、正確な金額は必ずBIISサイトにてご確認ください。
※保険選びに迷ったら、当サイトのお問い合わせフォームから日本語でお気軽にご相談ください。留学プランと合わせてアドバイスします。


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